感動! 洗えるスマホ ※2019年08月01日に公開した記事の追記です!

あれから半年経ちました。
こうやって記事を更新するっていうことは、そうです。私、まだ洗ってます!…というか、洗う頻度が増えましたよ。なぜって、それは季節的要因です。つまり…インフルエンザなどの流行る季節ですよね。外から帰ると、手洗いうがい、そして”スマホ洗浄”ですよ、みなさん。

話の論点ずれますが、洗いやすいように、そして洗剤で洗うということにこだわった結果、ガラスフィルムもスマホケースもつけてません。落下防止のストラップのみを付けているという超シンプルなスタイルで使っています。

ちなみに何度が落っことしましたが、元々頑丈を謳ってるスマホなので、落とした時のショックはほぼありません(笑)
どちらかというか、「ふむふむ、どれぐらいの傷になったんだろう?」という興味を持って拾い上げることが出来ます…ポジティブ過ぎますか?

ということで、夏でも冬でも活躍できるおススメのスマホ、arrows Be/F-04Kでした。

//////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
いきなりですが、スマホを洗剤で洗えるってすごいですよ!
この感動は自分のスマホを洗う体験をしない限り共感してもらえないと思います(苦笑)
いくらスマホクロスなどで拭いても、結局汚れを薄く拡げてるように感じたことないですか?
それがハンドソープで洗うと、洗い終わった後の水の切れが違うんです。
台所用洗剤のCFの油切れしたお皿のように、転がるような水はじき!
クルマなら、カルナバロウWAXで磨き上げたようにピカピカなんですよ!
私のようなおっちゃんのこってりした脂(美しい表現でなくてすみません)が、きれいさっぱり!…なんです。
まさに、「百聞は一見にしかず」の典型のような事例です。
もし機種選びで迷った場合は、迷わず洗えるスマホをおススメします。
http://www.fmworld.net/product/phone/f-04k/washable.html?fmwfrom=f-04k_index

「そもそも防水タイプ使ってるし」とか「洗えるって防水なら洗えるんじゃないの?」とか思ってませんか?
然に非ず!当たり前ですが、ハンドソープなど洗剤には汚れを落とす成分が入ってます。実はその成分が曲者らしく、汚れを落とすだけじゃなくてシールなど貼り付けているものもはがそうとするそうです。
防水機能があるからって洗ってると、お使いのスマホの液晶パネルの接着面が徐々に剥がれ、防水機能が低下して来てるかもしれませんよ!
また”ハンドソープで洗える”を謳っていますが、実は一般的に手に入りそうな様々な洗剤もテストをしているらしいです。洗剤って国内メーカーのものだけじゃなくて輸入品などもありますよね。

その洗剤の成分は多岐にわたるため、あえてハンドソープって限定しているそうです。
さらに上記の”粘着力の剥がれ”の他に”端末の外装(塗装)”に悪影響がでないか…なども調べないと、”洗える”って言えないとのこと。

いかがです?洗えるってことなめてませんでした?僕は完全にナメてました(汗)

いろいろその背景を知ると面白いですね♪

 

「アルコールチェッカー」資料ダウンロード

アルコールチェッカーの資料には、アルコール検査義務化の概要やアルコール検知器の種類、アルコールチェッカー選びのポイントや特徴などを掲載しております。 ご利用の際は、下記のダウンロードページにアクセスください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA