個人の携帯手当を支給するよりも断然お得になった。

導入事例:建設業

建設

職種

建設業

現行

◆ 社長・役員のみ 3台携帯電話貸与
※折りたたみケータイ(通話メイン)、約2万円利用。

◆ 現場社員、個人の携帯を利用
※会社より毎月3,000円の手当支給。

導入機種・台数

◆ 折りたたみケータイ×9台増設。カケホーダイ(通話のみ)の契約。

利用方法

各従業員に9台貸与、カケホーダイの契約で通話のみ利用。

導入効果

◆ 社長・役員のケータイが1台につき、約13,000円のコスト削減。
◆ 従業員は、カケホーダイ(通話のみ)の契約により、1台につき、2,580円のみの料金に。
(基本料金 2,200円+ケータイ保障 380円=2,580円/台

結果

個人携帯を利用していた従業員に於いては、手当として支給していた3,000円を超過する分は自己負担になっていたが、カケホーダイプランで貸与することにより、通話料を気にせず利用できるようになった。

参照ページ

ドコモの新料金プラン
ドコモの新料金プランモデルケース