スマホとセキュリティソフトの導入により、総務部・ 従業員との「双方連携」と「安全」を手に入れた。

導入事例:工事業

スマートフォンとセキュリティソフトの導入により、総務部・ 従業員との「双方連携」と「安全」を手に入れた。

職種

工事業

困っていた事

総務部としては、現場への直行直帰が多く、社員の行動が全く把握が出来ない現状。スマートフォンを持たせても良いが、データの使用量や情報漏洩が心配である。 従業員としては、現場に入った際もPCが無いため、業務連絡や図面などがすぐに見れずに不便をしている。外での作業が多いので水濡れなどで、すぐに壊してしまうことが心配である。

提案内容

スマートフォンの導入により総務部・従業員の双方での問題解決をご提案。
総務部に対しては、セキュリティ管理ソフトを導入することで、大切な情報を紛失時に遠隔削除が可能である。また、1時間毎の位置情報が把握出来るため、社員の行動も把握が可能になる。
データ使用量については、アクセス先の分析も可能なため仕事以外のデータ使用の抑止力にもなることを提案。
従業員に対しては、ガラスフィルムとネックストラップ付き防水ケースで、安心して利用出来ることを案内。また、スマートフォン利用で、添付ファイルをすぐに閲覧可能になり仕事の効率化が図れる。

導入機種・サービス

スマホ
◆スマートフォン 16GB
◆ガラスフィルム
◆ネックストラップ付き防水ケース
◆セキュリティ管理ソフト

今後について

総務部より、従業員の予定なども把握したいとの要望もあったため、スケジュール管理のアプリや、
グループウェア(GoogleAppsやOffice365)などを案内予定。